「スーパーボンバーマン R」懐かしの名作パーティーゲームの最新作が任天堂スイッチに登場!家族・友人みんなで楽しめます!

 

まずはこの人気スイッチゲームの公式PVをご覧ください!

 

一大ブームを巻き起こした名作ゲーム、スーパーボンバーマンが任天堂switchになって帰ってきました。

用意されているモードはそのままに、新しいステージやシステムを導入することでプ

レイヤーに楽しめる要素を増やしています。

 

スーパーボンバーマン Rとして登場したソフトは、

これまでのボンバーマンとあまり変わっているところこそ少ないものの、

多くの方が楽しめる人気スイッチゲームとなっています。

 

ストーリーモードとバトルモードの2種類を用意

 

用意されているのは、ストーリーモードとバトルモードです。

ストーリーモードは、用意されているステージをクリアして、次々とステージを進めていくモードです。

このモードは1人だけでプレイすることが多いものの、協力プレイで2人まで入ることができます。

 

1人ではなかなかクリアできない場合は、他のプレイヤーに協力してもらい、

プレイしていく方法を採用できるシステムも用意されます。

これは今までのボンバーマンではあまり採用していなかったものです。

 

ステージはどんどん難しくなっていき、最終的にはいちばん高い難易度のステージが出てきます。

最終ボスを倒すことができればクリアですが、

そのステージ数は50もあり、なかなか攻略できないところも多くあります。

 

プレイしやすいタイプでもありますが、ゲームの難易度は徐々に上がっていくので、

どこかで協力を求めるようにしたり、攻略法を考えていかないと難しくなってきます。

 

一方でバトルモードは、これまでのボンバーマンと大体同じシステムが採用されています。

プレイヤーは最大で8人まで入ることができて、協力プレイなどは行わずに戦っていきます。

 

とにかく最後まで残れば良いルールなので、どのような方法を使っても大丈夫ですが、

ステージによって仕掛けが変わってきます。

仕掛けまでしっかりと使いこなして、戦っていく状況を作らなければ失敗する可能性もあります。

 

多くのステージで勝負をしたいと思っているなら、そのステージに対応する攻略法を持っていなければなりません。

用意されているモードが2つだけになっているので、シンプルで家族でも楽しみやすいようにしています。

 

あまり複雑なゲームでもありませんから、用意されているモードの中で、一番楽しめるゲームを考えていくといいでしょう。

ネットを活用すれば、日本にいるプレイヤーとのオンライン対戦も可能になっていますので、

どんどん他の人と対戦していくこともできるでしょう。

 

キャラクターにはボイスがつけられた

 

これまでのボンバーマンは、キャラクターこそ多く設定されていましたが、

ボイスの設定はほぼ行われていませんでした。

 

今回のスーパーボンバーマン Rは、ボイスがつけられるようになり、

声によってストーリーが進められるようになります。

今までと違い、キャラクターの個性を出すようにしているところが大きい部分かもしれません。

 

キャラクターは、色の違うボンバーマンが何体か用意されている他、

敵キャラクターとして出てくるものも何体かいます。

 

これらの主要キャラクターには、全て声優によってボイスがつけられていますので、

話をしながらストーリーが展開されていく形になります。

 

ただ文章を読んでいるだけより、声で話してくれることがいいとされている場合もあるので、

ボイスがつけられていることはいい状況になりました。

かなり新しいゲームに近い状態になってきて、

キャラクターの個性までしっかりと発揮できるような状態となっているのはいいことかもしれません。

 

こうした状態を作ってくれるゲームとなったことは大きい部分でもありますから、

これから触れる方にも面白さを感じやすく、キャラクターゲームとしても楽しめる要素が増えているのです。

 

ステージはシンプルなものから難しいものまで楽しめるおすすめ任天堂スイッチゲーム

 

バトルモードで用意されているステージは、ただシンプルにステージが作られているだけのタイプもありますが、

かなり個性的なステージが多くなりました。

 

仕掛けによって、いつ倒されるかわからないようなステージもありますから、

攻略する際には気をつけることとなります。

 

ステージの特性を理解しているのは、他のプレイヤーよりも先に進める要素になりますので、

しっかりと作っていくといいでしょう。

 

ステージはランダムで設定できる方法もありますので、

どのステージが出てくるのかわからない場合もあります。

 

 

自分がいいと思っているステージが出てくれればいいものの、そうした状況にならない場合もありますから、

とにかくステージが決まる時には、なるべく自分がいいように感じられるところが出てくれるか、

全てのステージに対応できる状況にしたいものです。

 

難しいものまで対応していくのはかなり厳しいかもしれませんが、

慣れてくると結構多くのステージを遊べるようになります。

 

期待できるステージが多くなっていたことに加えて、これまで使われていた仕掛けがそのまま採用されるようになるなど、

往年のファンにも楽しめるおすすめswitchゲームとなっています。

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